続くTBLE-03Sとか

あの超イラっとするタミヤアンプの件とかです。

まだしっくりきてないけど、ちょっとずつアレの理解度があがってきた気がします。手元にあるのはM12Sなので、フタバとかKOでどうなるのかはちょっとわかりませんが。。

傾向として見えたのは、ハイポイント(ニュートラル)を設定した後にESC側が「ここからハイポイント入れるぞー」とするポイントの振り幅でしょうか。

なんとなくハイポイントの設定した値から〇パーセント分マイナスしてるのかと想像していましたけど、どうも違うような雰囲気を感じています。具体的なイメージだとEPAで設定した数値からマイナス5の値になっていそうです。受信機からESCに入ってる信号(〇msで出力してるとか)が見えればいいのですが、オシロとかもってないので…。

この画面を使ってあーでもないこーでもないとやってるわけですが、悩ましいのはニュートラル付近の処理です。どうも前進と後進の相関関係が見えないんですよねぇ。

 

余談

最近のお気に入り。newポンダーステーです。F104のTバーを切ってます。F104のロアデッキとアッパーデッキを繋ぐポストも、LF2200の高さとバッチリマッチして良いです。

コメントを残す