タミヤワールドチャンピオン決定戦レポ1-初日-

今年のワーチャンも終わりました。

今年は3年ぶりのミニです。3年もたつとイロイロ変わってて、車体はM05からM07になりニッカド+ライトチューンからLI-FE+ブラシレスに。最初は結構悩みましたが諦めるってのは結構有効だったみたいで、気楽に準備することに。他にも妙に仕事関係の飲み会だの家の事だの、昔のようにいかない部分も多々あり毎度毎度こういう場面でトシを感じるのです。

今年はパイロンが無く、壁に寄ると車が隠れます。難しいっちゅーねん。左セクションと右セクションで対象的な感じです。左は速くビュンビュンいく感じ、右はテクニカルな感じ。

変態どもの檻です。

 

初日は練習走行とコントロールプラスティス。練習走行はまあおいといて、コントロールが始まると謎の6番手3連発。

タイヤを変えようとセットを変えようと、コントロールプラクティスは全部6番手でコントロールされました。恐るべしコントロールプラクティス…。完全にモヤモヤして終了しました。

STはまあ下馬評通りみたいな感じ。流石、韓国は強いですなぁ。

GTはシンガポールのDarylが合わせこんできた感じ。練習走行から徐々に調子をあげてきました。この日は2つCハブを折っていたので「大丈夫?」と聞くと、「大丈夫、アジアカップの初日は3つ折った。今回はまだ1個余裕がある」と。そうじゃねーよw

TRFはトラックレーシング。ド変態どもがww後のワールドチャンピオンはタイヤが外れてリタイヤとかあって、ネタかと思いました。

 

そんなこんなでみんなわーわー言いながら初日終了しました。つづく。

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