Gフォースのスプリングレートゲージに挑戦したけどダメでした。

一時流行った?アレを、やっと使ってみる事に。

 

だいぶ前にスプリングレートゲージってのを貰ったんですが、使い物になるわけないだろこんなもんと思って放置していました。機械としての信頼性もさることながら、ラジコンはバネレートを可視化した所であまり意味が無いと思ってたわけです。先日ふと「いや?バネの特徴を可視化する事はできるのかも」と思って使ってみました。

※事前にネットで使った人のレビュー見てみましたが、まあ、、そうですよね。。

条件として≒3.0N/cmの表示になるくらいにプリロードをかけました。そこから定量のストロークをして記録、さらに定量ストローク→記録…と繰り返す。こんな流れでやってみましたが、超メンドクサイですこれ。

全部やったらキリが無いので、ピックアップしてやればバネのカテゴリ別の特性くらいわかるだろうと、かなり端折ってやりました。

その後PCでイジってグラフ化。↑はタミヤバネの定番ロングバネとショートバネの図。

↑はaxonの黒いの2種と金色いの2種。

 

所感としては、コレじゃダメっす。やりなおし!

コメントを残す